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素材開発ロードマップ

style 形態

原反

原反。ウレタンフォームの最初の形。

原反

発泡したウレタンフォームを一定の大きさに裁断しブロック形状にします。裁断されたブロックは保管され、用途に応じて加工されます。

長尺

発泡したウレタンフォームをスライスし、ロール状に巻き取ったものです。

長尺

スライス&カット

原反をスライス&カットすることが出来ます。

任意の厚みにスライス狙ったサイズにカット

異型(二次元加工)

異型(二次元加工)

カッターが二次元に動くことで複雑な形状に加工することが出来ます。

異型(三次元加工)

異型(三次元加工)

二次元加工を組み合わせ三次元形状に加工することが出来ます。

プロファイル

プロファイル加工。表面を凸凹に出来ます。

プロファイル

ウレタンフォームを独特の波型形状にする加工法です。凹凸の大きさ等は調整することが可能で、形状を利用して様々な製品に利用されています。

貼り合わせ

スプレーガンやロールコーターで接着剤を塗布し貼り合せることが出来ます。

貼り合わせ

モールド

金型にウレタンフォームの原液を注入し発泡することで任意の形状に成型することが出来ます。

レイヤードモールド(特許取得済)

二種類のウレタン原液を金型内で順に発泡させ層状に一体成型することが出来ます。

チップ

加工時に発生した端材を粉砕し、成型したものです。省資源化に貢献しながらも耐久性に優れる為、ソファ用クッション材等様々な用途で使用されています。

貼り合わせ

※その他にも様々な形状に加工することが可能です。加工法や形状に関する相談もお気軽にお問い合わせください。